新米パパの本音レビュー
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「鉄道員(ぽっぽや)」浅田次郎 レビュー




浅田次郎 「鉄道員(ぽっぽや)」


内容(「BOOK」データベースより)
娘を亡くした日も、妻を亡くした日も、男は駅に立ち続けた…。映画化され大ヒットした表題作「鉄道員」はじめ「ラブ・レター」「角筈にて」「うらぼんえ」「オリヲン座からの招待状」など、珠玉の短篇8作品を収録。日本中、150万人を感涙の渦に巻き込んだ空前のベストセラー作品集にあらたな「あとがき」を加えた。第117回直木賞を受賞。



レビュー

高倉健と広末涼子で映画化されてる作品ですね。


浅田次郎ファンタジーで最初に読んだ作品。

当時はリアルなストーリーだと思って読んでからだろーか、、急にファンタジーになってきて、
アレアレ??と思いました。


そのせいかあんま感動しなかったな。

自分の評価
★★★☆☆


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テーマ:書評 - ジャンル:小説・文学

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