新米パパの本音レビュー
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「殺戮にいたる病」我孫子武丸 レビュー



我孫子武丸 「殺戮にいたる病」




内容(「BOOK」データベースより)
永遠の愛をつかみたいと男は願った―。東京の繁華街で次々と猟奇的殺人を重ねるサイコ・キラーが出現した。犯人の名前は、蒲生稔!くり返される凌辱の果ての惨殺。冒頭から身も凍るラストシーンまで恐るべき殺人者の行動と魂の軌跡をたどり、とらえようのない時代の悪夢と闇を鮮烈無比に抉る衝撃のホラー。



レビュー

最後にびっくりしたい人は読んでみる価値アリです。

そして、18歳未満は読まないほうがいいです。
なんでかって?

えぐーいー。
超エグイ。

読んでいて気分がよくはないわな。
猟奇殺人の描写が。


ラストの展開はえー!?って
えー!?って何度かページ戻ってえー!?って感じ。

ちょっと無理あんじゃねぇかと思うけど。
よめなかったから良しとしよう。


自分の評価
★★★★☆



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テーマ:書評 - ジャンル:小説・文学

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