新米パパの本音レビュー
読んだ本、育児、小遣い稼ぎ等を勝手に本音レビューしてます。
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「佐賀のがばいばあちゃん」島田洋七 レビュー




島田洋七  「佐賀のがばいばあちゃん」


内容(「BOOK」データベースより)
昭和三十三年、広島から佐賀の田舎に預けられた八歳の昭広。そこでは厳しい戦後を七人の子供を抱えて生き抜いたがばい(すごい)祖母との貧乏生活が待っていた。しかし家にはいつも笑いが溢れ…。黒柳徹子、ビートたけしも感動した超話題作。


レビュー

1時間で読めてしまう。
さくっとした本ですね。
ばあちゃんの考え方は今の日本人の忘れかけた心です。

ただ、現在金持ちの作者から、
お金なんかなくたっていーというようなことを
言われてもなーと思ってしまった。


残念ながらまわりの評価ほど、、って感じでした。


自分の評価
★★★☆☆

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テーマ:書評 - ジャンル:小説・文学

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